
2007年12月28日(金)
キューエンタテインメント株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役CEO 内海州人)は、大好評発売中のPSP®用ソフト『ルミネスⅡ』のパッケージを一新。さらに、お求め安い2,800円(税込)という価格とし、名前も『ルミネスⅡ~The Best Collection~』とすることを発表しました。
なお発売は2008年1月24日を予定しております。
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『ルミネスⅡ』は、さまざまな音楽の上でパズルをするという『ルミネス』シリーズの基本ルールは踏まえつつ、「Def Tech」「BLACK EYED PEAS」など、国内外の超有名アーティストの本物のビデオクリップ上でプレイできるということが大きな特徴です。また、今年7月に地球環境イベント「LIVE EARTH」でオープニングアクトを務めた、キューエンタテインメント代表取締役CCO、水口哲也がプロデュースした「元気ロケッツ」も、本作にデビュー曲である"Heavenly Star"を提供しています。プレイできるスキン(ステージ)の数は100以上と、大幅ボリュームアップ。シーケンサーモードを用いると、自作のBGMにあわせたパズルプレイも可能となります。
そして、『ルミネスⅡ~The Best Collection~』ではキューエンタテインメントが日本で運営するPC版ほのぼのMMORPG『エンジェルラブオンライン』とのコラボプロモーションも実現。『ルミネスⅡ~The Best Collection~』初回生産分には『エンジェルラブオンライン』アイテムクーポンが封入済み。『エンジェルラブオンライン』にクーポンコードを入力することで、「ペーパードール『元気ロケッツ』1個:元気ロケッツオリジナル装飾アイテム(頭)」「2.5倍カード(30分)1枚:経験値・技法経験値や生産・採集速度が30分間アップする」「Mコイン1枚:複数枚集めることでゲーム内アイテムと交換できる」という豪華ゲーム内アイテムがゲットできます。

音楽ユーザーも、ゲームやりこみユーザーにも、そしてオンラインゲームユーザーにも大満足いただける内容となっている『ルミネスⅡ~The Best Collection~』。前作『ルミネス』のファンの方も、新しくPSP®を購入された皆様も、いろいろな内容が詰まってお求め安くなったこの機会に是非、本作をお買い求めいただけますよう、お願いいたします。
■PSP®用『ルミネスⅡ~The Best Collection~』について
対応ハード :PSP®(プレイステーション・ポータブル) |
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■『Angel Love Online』 タイトル概要
ジャンル :MMORPG |
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■キューエンタテインメント株式会社についてキューエンタテインメント株式会社は、内海州人を代表取締役CEOに、そして水口哲也を代表取締役CCO(チーフクリエイティブオフィサー)として、2003年10月に設立。ゲームコンテンツを主軸に、プラットフォームやメディア、そしてエリアを選ばずあらゆるエンタテインメントコンテンツの企画開発及びプロデュース活動を行っています。 内海州人はディズニー、セガ、SCEAにおいて役員ポストを経験。これまでに複数の有名ゲームタイトルをプロデュースしてきました。 水口哲也は、セガ在籍時にはレースや音楽ゲームなどのジャンルにおいて多くの作品を手がけ、当社を創立してからはPSP®用ソフト『ルミネス』、ニンテンドーDS用ソフト『メテオス』、Xbox 360専用ゲーム『NINETY-NINE NIGHTS』のプロデュースを担当しています。また2006年には音楽ユニット「元気ロケッツ」を自身でプロデュースをし、日米のiTunesにて配信を開始。「元気ロケッツ」の評価は次第に高まり、ついに今年7月7日に行われる世界規模のイベント、「Live Earth Japan」の幕張メッセの会場にてオープニングアクトを任されるという快挙を成し遂げました。また水口哲也はこれまでのキャリアにおいて数々の賞を受賞してきましたが、2006年には全米プロデューサー組合が選ぶ「Digital 50」に選出され、その名声はゲーム業界の領域を超えたところへと到達するに至っています。 家庭用ゲーム機を軸にスタートした当社ですが、2006年4月にモバイル事業へと参入、『メテオス』『ルミネス』などのタイトルのコンテンツプロバイダとなりました。2006年9月にはPCオンラインゲーム事業へと参入。現在オンラインゲームタイトルとして『メテオスオンライン』『Angel Love Online』の正式サービスを行い、自社での運営を行っています。2007年2月15日にはルミネスシリーズの最新作としてPSP®用『ルミネスII』を、キューエンタテインメントブランドでパブリッシングし、ビデオゲームパブリッシャーとしてもスタートも切りました。 今後もミッションとして掲げる「Quest for the Future Entertainment」の実現を目指し、着実に、そして挑戦的に事業を広げてまいります。 |